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我が家の愛猫チョモランマの背中!!

またまたチョモ君ストーリーですが、今回は敵に背中を見せてしまったらしく背中に小さなラクダのこぶのようなものが
できてしまいました。中は化膿して膿が溜まっていたのです。獣医さんで注射をして頂きこぶは少しずつ膿を排出して良くなって
いきました。背中を引っ掻かれた事がチョモ君にとって相当ストレスだったようです。我が家にはレオ君という名の雄猫もいます。
レオ君は年中あちこちに引っかき傷があるのですがめったにその傷が化膿したりはしません。幼い頃に親や人間から十分なケアを
受けたレオ君と野良猫の母親から人間を信じないように教えられたり、生きる事に必死だった母猫から十分なケアを受けていない
チョモ君では、ストレスに対する耐性が違うのです。

人間もインナーチャイルドが傷ついたままだったり戸惑って不安な思いでいたりすると、その人の心の成長は順調だとはいえません。
心が幼いままだと体だけ大人になっても、心の中につらい状態のインナーチャイルドが居ますから、ストレスに対する耐性も低いので
アレルギーになりやすかったり体調が悪い事が、多いのです。

インナーチャイルドは癒してあげる事ができます。インナーチャイルドが癒されると人世は好転しますし、価値観も変わり
生きる事が楽になります。

生きてきた年数分つらい事は折り重なってしまい自分の力で何とかするのが難しくなっていますが、時間はかかっても必ず
癒される事ができますよ。

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